ショッピング枠現金化と韓国人
今、韓国人全員ショッピング枠 現金化破産状態になっているらしい。
もともと儒教の国韓国では日本と同じ「借金は嫌いだからカードも嫌い」という感じでショッピング枠 現金化はあんまり普及していなかった。
一度、韓国が国的に倒産しかけた時、国をあげてショッピング枠現金化を推奨した。
大きな理由は「カードによる消費喚起」と「脱税防止」どちらも、
大きな成果を上げ、韓国は倒産を免れた。しかし、
ここにきてその副作用がでてきているらしい。
大体、日常の決済の70%をクレジットカードで支払う韓国このアメリカ発の同時不況でデフォルトしている人も多いらしい。
しかし、なんとういうか極端な民族ですな。
「カード嫌い」から一躍70%までの稼働率凄すぎです。
アメリカ人並です。いやそれ以上かも。カードは決済の一形態としてとても便利なものだと思いますが。
それで生活するというのは破綻が目に見えているように感じます。
でも、富裕層に限っては貯蓄率アジアの中でもいいんです。
お金のことは誰が、何人がというよりやっぱり個人の問題なんでしょうね。
しかし、カード利用率70%はいきすぎだわ。
国民のほとんどが庶民だから、考えている人がごく一部ってことになるのかな?